Q:応接セットなどの事業用資産の資産計上の金額は、セット全体の金額を使うのか?
ソファーやテーブル個々の金額を使用するのかどちらでしょうか?
A:資産計上の単位は、通常一般的に利用される形態の1組が1単位となります。
応接セットの場合は、通常、テーブルとソファーは一緒に使われると思われます。
したがって、応接セットを資産計上する場合は、その1セット合計の金額を計上することになります。
2008年04月18日
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